はとこ食堂

                                                            
         

2015年9月1日 ゆい助産院・ゆいの家に、
母による、母(はは)と子(こ)のための小さな食堂を
オープンいたしました。

安心・安全な旬のお野菜や食材、調味料を使い、
母と子が安心して同じご飯を美味しく楽しめるよう、
そして同じ空間で子どもは子ども同士で遊び、
お母さんはおしゃべりに花を咲かせたり、
のんびりリラックス時間を過ごしたり …
まるで、田舎に帰った時のような温かさを感じてもらえるような空間を
創っていきたいと思います

 

作り手は、お母さん業を頑張っている、
そして子どもを育ててきた女性達。

 

マクロビオティックやローフード、
発酵食品や菜食中華など、
母から子へ 伝えていきたい 繋いでいきたい

 

こころとからだの平和や
愛情たっぷりの内容になっています

【お店の情報】*お問い合わせ、ご予約は090 5538 2426(ゆいの家・はとこ食堂)まで。
住所 広島市安佐北区可部8丁目6-8(MAPはこちら
営業日 火曜日・金曜日(祝日はお休み)
営業時間 12:00〜15:00(LO14:30)
駐車場 あり
座敷、キッズスペース有
予約・貸切可(要相談)

【はとこ食堂 登録スタッフ】
火曜日 金曜日
 第一火曜日 中村 裕子さん  第一金曜日 横山 美枝子さん
 第二火曜日 中村 裕子さん  第二金曜日 小久保 智美さん、中川明子さん
 第三火曜日 横山 美枝子さん  第三金曜日 小久保 智美さん、中川 明子さん
 第四火曜日 竹下 佳子さん  第四金曜日 横山 美枝子さん

中村 裕子さん(ZUTTO)

これまでに100を超える
卵・バター・生クリームなどを使わない
オリジナルスイーツを考案
植物性菓子のイメージを覆し、
幅広い世代から支持される

<テーマ>
〜いつものご飯にひと手間を~
見た目美しく、食べて感動し、
気持ちも満足する「ちょっとひと手間膳」と
「スペシャルスイーツ」でおもてなし

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竹下 佳子さん(よっちゃん)

こんにちは。
以前は『田舎cafeおそらゆき』でランチを作っており『はとこ食堂』さんでも何度かランチを作らせていただいていた『よっちゃん』です。
この度、息子を連れてですが『はとこ食堂』さんで、毎月第4火曜日にランチを作らせていただくことになりました。
出産を経験する前と後では気持ちも、からだも、味覚もいろいろな変化があり、改めて食に対する意識が変わったように感じております。
何かを作るのが大好きで、誰かを喜ばせてあげたい性分なわたし。
月に1度ですが、心を込めたお料理を、皆さんに笑顔とともに届けられるように作らせていただきます。
お日にちが合えばぜひはとこ食堂さんへお越しください🕊️

 

榎 寛子さん(まんぼう食堂)

食べることが大好きな一男一女の母です
まんぼうは海の魚たちを癒す力があると言われています
まんぼう食堂が癒しの場となりますように

<テーマ>
県北に住んでかれこれ10数年…
県北はお米がおいしい!
野菜がおいしい!
そんな食材を使って、
みんなが元気で笑顔になれるようなランチを
提供できたらいいなと思っています

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小久保 智美さん、中川 明子さん(みちるカフェ)

「はとこ で みちる」
おなかも こころも幸せで一杯になりますように…
2男の母、こくぼ さとみ &
2男1女の母、なかがわ あきこが
温かいお食事とスイーツでおもてなしします*

<テーマ>
旬の野菜、大地の恵みたっぷりの
ごはんとスイーツをお届けします♪

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玉川 洋美さん(ニタキアトリエ)

北広島町を拠点に展開している、
薬膳ごはんプロジェクト「ニタキアトリエ」。
少しの薬膳の知識で、
その日の心や体調に合わせた食材選び、
ごはん作りが簡単に、そして美味しく。
あなたと家族にやさしい知恵と工夫をご提案します。

<テーマ>
四季折々の”食の養生”を大切にし、
薬膳の知識をもとに、
その季節に食べていただきたい食材を
厳選して作る薬膳精進料理です。
全ての食材に自家製糀(こうじ)調味料を使用し、
旬の味をなるべくシンプルに調理。
素材の旨みを引き出した、
心にも身体にも優しい料理をご提供します。

 

 

 

横山 美枝子さん(TABITO)

ゆいの家スタッフの横山です。
玄米菜食の料理教室『たのしいごはんの会」や
雑貨店TABITOの店主を経て、ゆいの家のスタッフに。

<テーマ>
〜旬のお野菜をたっぷり使った、
お腹も心もほっとする菜食ランチ~

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